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『フーリガン』
蹴球度サッカーボール           2006/06/17公開   (公式サイト)
暴力度パンチパンチパンチパンチパンチ
青春度よつばのクローバーよつばのクローバーよつばのクローバー
満足度星星星



【監督】
レクシー・アレクサンダー
【脚本】
ドゥージー・ブリムソン/ジョシュア・シェローヴ/レクシー・アレクサンダー
【出演】
イライジャ・ウッド/チャーリー・ハナム/クレア・フォーラニ/マーク・ウォーレン/  レオ・グレゴリー/ピーター・ヒアー/ロス・マッコール/レイフ・スポール/ジェフ・ベル


<ストーリー>

大学でジャーナリズムを専攻するマット(イライジャ・ウッド)は、ルームメイトに麻薬売買の罪を着せられ、放校処分となってしまう。失意に沈む彼は姉(クレア・フォーラニ)の住むロンドンへと旅立ち、そこで姉の夫スティーヴ(マーク・ウォーレン)とその弟・ピート(チャーリー・ハナム)と出会った。ピートはウェストハムの熱狂的なサポーターだ。彼に連れられての初のサッカー観戦で興奮したマットは、その直後、再び初めての興奮と快感を経験する。それはサポーター同士の喧嘩の中で得たものだった。(goo映画より)


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<感想>

W杯期間中ということで『フーリガン』を観て来ました。日韓W杯の時もフーリガン対策をどうするか?なんて問題になってましたよね。サッカーのニュースで「フーリガン同士の衝突で○人死傷!」とか「数千人の警察官が出動して警備」なんていうのはよく見ますが、実際に会ったこともないので彼らの生態がよく分かりませんでした。どうして死者がでるほど熱狂的になれるのかというのも知りたくて、観ることにしました。

 
映画を観た率直な感想としては彼らに共感できませんでした。ものすごく暴力的。ファッショナブルなヤクザとヤンキーって感じです。自分の地元のクラブチームに対する愛と異常なプライドの高さが暴力を生んでいました。というか暴れること自体が目的の集団でした。

 
TVでサッカーの試合を観ているとたまに観客席が映るのですが、対戦相手の選手が観客席の近くまでくると、ファンはみんな中指を立ててすごい顔して罵声を浴びせています。小学生くらいの女の子までそんなことをやっていたりします(苦笑)。たまにピッチのマイクに観客の音声も入るのですが、とても放送できないような言葉が飛び交っています。

 
それでも最近は治安がかなり良くなったらしいです。サッカーの解説者の方が「最近は大分女性のファンも観に来るようになりましたね」と言っていたのを聞いたことがありますが、以前は女性が来れるような環境ではなかったんですね。危ないというのがピンとこなかったのですが、この映画を観たら分かりました。危険すぎて女性はとても行けないですよ。いつ襲われるか分からないから命懸けで応援に行かないといけない。労働者階級のスポーツとして長い歴史がある(当初は貴族階級のスポーツだった)ので、紳士的じゃない野蛮な部分が根強く残っているんでしょうね。


この映画を観ていて驚いたのは各チームに「ファーム」と呼ばれるフーリガンの組織が存在していたこと。「アーセナルは試合では強いがファームはゴミだ。」というような会話がされていました。僕からしてみればファームの強さはどうでもいいですけど、彼らにとっては試合以上に興味があることのようでした。いかに相手のファームに舐められないか、というのが彼らの存在意義です。

 
ある程度大人になったら落ち着きそうなものですけど、いい年したオッサンがたくさんいるんですよね。60歳くらいの人まで率先して材木を持って殴りに行く。この辺は理解できません。家庭もあって定職についている人々まで参加していました。我が子が闘争に巻き込まれて死んでも、辞めずに復讐を生きがいとしているリーダーがいたり。各ファーム間では歴史的に対立が続いていて、小さな時から親や兄弟、周りの人達に刷り込まれて育っていきます。憎しみや恨みも受け継がれていく。復讐の連鎖ですね。


どうしてこんなに血の気が多いんでしょうか?世界中で戦争をしてきた英国人の血がそうさせるのか。本当に喧嘩が大好きなんですよ。映画を観ている限りはサッカーよりも喧嘩の方が好きそうでした。サッカーは喧嘩のための口実にしているだけにしか見えませんでした。実情としては暴れることが目的の集団なんでしょうね。

 
ドイツでは上映が禁止されたそうですが、日本でも上映して欲しくなかったなぁと思いました。この映画を観たあるクラブのサポーターのブログに「俺たちはまだまだ甘かった。これを見習って対戦相手にもっと因縁をふっかけないと。」と書かれているのを見て、悲しくなりました。これに触発されて相手サポーターやチームに喧嘩を売るような若者がでてこなければいいけど。過激な人ほどハマっちゃう映画です。ジャパン・フーリガンのバイブルになるかもしれません。確かにリーダーのピートは男らしくて仲間想いでかっこいい!でも暴力はダメですよ。歴史的にチーム同士の対立がないような日本で、猿真似の暴力行為が行われないことを祈りたいです。


ちょっと嫌な気分になりましたが、映画としては面白いと思います。暴力が連鎖して止められない様子をうまく描いています。

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【サッカー関連映画】
 『GOAL!』 



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Comment:
2006/07/18 10:28 PM, マダムクニコ wrote:
>暴力が連鎖して止められない様子をうまく描いています

同感!
それに、最後は、暴力の虚しさと、暴力なしに目的を果たすことを、しっかりと描いていましたね。
女性監督ならではの、細かい描写が光っていました。
TBに感謝!
2006/07/19 11:55 PM, こーいち→マダムクニコさん wrote:
>マダムクニコさん
こんにちは。
コメントありがとうございます!
暴力の虚しさはありましたね〜。
女性監督がこの男の世界を撮ったというのは驚きでした。
確かに女性らしい繊細な描写がありました。
2006/12/13 5:17 PM, カオリ wrote:
TBどうもでした!
私はサポーターですが、彼らに対しては共感できると言うよりむしろ「引き」ました。ただ、何故暴力に駆り立てられてゆくのか、暴力が連鎖してゆく経過・・・と言う点を描いているので、フットボール映画ではないなあと思って見ました。
ただ、これを観て激しくなるサポーターがいたら、本当に悲しいですね・・・
2006/12/13 6:31 PM, こーいち→カオリさん wrote:
>カオリさん
こんにちは。
ですよね〜、僕も引いて観ていました。
フットボール映画というよりもフーリガンの生態と
暴力の連鎖を知るためにはいい作品でしたね。
日本では大丈夫だと思いますがダメな部分で感化されて
激しくならなければいいですね。
2007/01/07 9:47 PM, マイコ wrote:
こんばんは★

そういえば、フーリガンっていうゲーム(確かパソコンゲームだった気がする)も発売されましたよね??
少しやってみたいなぁ・・・なんて当時は思っちゃったけど(笑)

本場のフーリガンってホントにあんなんなのかな??
あんなのがスタジアムにウヨウヨいたら、純粋に応援したい人は生観戦出来ないですよね。

スポーツは爽やか、かつ健全に観戦したいですよね。
ホークスファンはみんな常識的だよねー!!

今年も応援、頑張りましょう♪
2007/01/08 2:21 PM, こーいち→マイコさん wrote:
>マイコさん
海外のサッカーなんか観ていると「サポータ同士の衝突で
死者がでました」というニュースはよくあるので
多分実態だと思うよ(苦笑)。
この作品をみるまでどういう状況になったら死者がでるのか
想像ができなかったけど、これでリアルに感じました。。
海外のサッカー観戦に行きたいけどあれだと怖いわぁ〜。
ホークスは常識的に応援していこうね♪
今年は優勝だ〜!!
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2008/11/06 8:56 PM
 『中途半端じゃ、生きてる気がしない! ピッチの外が俺達の青春<フィールド>』  コチラの「フーリガン」は、熱狂的なサポーターと言うよりも、その熱狂が行き過ぎて暴徒化したり、むしろ応援することよりも暴れることが目的と化してしまった、まぁいわゆる手段
  
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