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『ゲド戦記』
娯楽度テレビジョン         2006/07/29公開  (公式サイト) 
満足度星星
 


【監督】
宮崎吾朗
【プロデューサー】
鈴木敏夫
【脚本】
宮崎吾朗/丹羽圭子
【原作】
アーシュラ・K・ル=グウィン  『ゲド戦記』シリーズ(岩波書店刊)
【声の出演】
岡田准一/手嶌葵/田中裕子/小林薫/夏川結衣/香川照之/内藤剛志/倍賞美津子/風吹ジュン/菅原文太


<これからご覧になる方は今までのジブリ作品と切り離して
 鑑賞することをオススメします。>



<ストーリー>

物語の舞台は、多島海世界“アースシー”。西海域の果てに棲む竜が、突如、人間の世界である東の海に現れた。それと呼応するかのように、世界では、さまざまな異変が起こり始めていた。農民は田畑を捨て、職人は技を忘れモノを作らなくなった。街では、人々はせわしなく動き回っているが目的を失っているように見えた。そして、世界は魔法の言葉を忘れつつあった。世界の均衡(バランス)を崩す者の正体をつきとめる旅に出た大賢人ゲド(菅原文太)は、国を捨てた王子アレン(岡田准一)と出会う。(goo映画より)

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               原作はこちら
              
                      

<感想>
(期待が大きかった分、評価が厳しくなっていますのでご了承ください。。)

試写会で観てきました!宮崎駿監督の息子、宮崎吾朗初監督作品ということで多少不安でしたが、やはりジブリなので期待してしまいます♪それに原作も宮崎駿監督が惚れ込んでいたということでかなり楽しみにしていました。


物語は壮大な展開を予想させるシーンから始まります。人間界に2匹の竜が現れ共食いをする。あってはならないことが起こり始め世界の均衡が崩れ始めたことを示唆します。そんな中、大賢人ゲドと父である王を刺し国を出たアレンが出会います。この時点ではこの2人が均衡の崩れた世界を救う話だと思っていました。


でも展開がなかなか進まない。。このペースで行けばラストは確実にダイジェストでしたが、原作の全てを映画化してはいませんでした。本編は自分を見失っていたアレンが自分を取り戻す旅の部分だけを描いていました。それはそれで良かったんですけど、オープニングの世界の均衡の崩れはどうなったの??と。壮大な物語を予感させながら、結局全く関係ないまま小さく終わってしまいました(苦笑)。


物語の世界観は今の時代に合っていて、作り手のメッセージはすごく伝わってきました。人々がせわしなく動き回り、寛容さや思いやりの心を失い、若者は未来に希望を見出せず無力感におそわれる。その結果「生」や「死」の現実感が失われ自分を見失っていく。作り手の「生」と「死」を見つめ直そうという熱い想いは分かるんですけど、ストレートにセリフで表現されすぎていて深みがなかったです。終始まじめで暗く重い印象でした。


原作の3巻と4巻、外伝が元になっているらしいですが、説明不足なところが結構ありそうです。僕は原作未読なのでいくつか疑問が出てきました。前述の世界の均衡とクモは関係があったのか、影の存在、テルーがなぜ竜になったのか、なぜアレンは父親を刺したか、その後どうなったか、などなど。時間は限られていますけど、もう少し説明して欲しかったです。

 
宮崎アニメは、僕達が想像できないような世界を描き、いつもワクワクしながら観させてくれます。さらに謎かけのような深い設定もあるから、友達とワイワイ長時間語り合うことができました。その想像力抜群の世界観が宮崎アニメの最大の魅力だと思います。


そして登場人物がとても魅力的。例え敵であっても微笑ましく描かれていたりして、愛着がわいてきます。もっと観てたい、この世界に浸っていたいと思わせてくれます。


でも今回の映画には、残念ながらそのどちらもなかったように感じました。元の原作がそうだからしょうがないのかもしれませんが、心踊るようなワクワクがなかったし、感情移入するような魅力的なキャラクターもいませんでした。メッセージも直接セリフで表現されているから後に何も残らなかったです。これは『ブレイブ ストーリー』でも同じ印象でした。


『「生」と「死」にしっかりと向き合う』というメッセージはすごく大切なことだし熱い想いも伝わってきますが、映画としては面白みに欠けると思います。メッセージは大人向けなので小さな子供はピンとこないかもしれませんね。


声としては岡田くんは良かったと思います。最初は「少年っぽいのに声低っ!」と思ったのですが、次第に気にならなくなりました。心に闇を持った暗い少年には合っていたと思います。


テルーの声の手嶌葵さんはセリフをしゃべらせると微妙なところもありましたがそんなに気にならなかったです。歌声はやっぱり素敵でした♪

 
香川さんはさすがにうまかったし、おなじみの菅原文太さんや田中裕子さんの声を聞くと「ジブリだ〜」と嬉しくなりました。


辛口な感想を書きましたけど、『ブレイブ ストーリー』よりは確実に面白かったですよ(笑)。それに初監督作品としては素晴らしい出来かもしれません。でも宮崎アニメのいつものワクワク感を期待して行くとガッカリするのは確実でしょう。これから見に行く方は今までのジブリ作品と比べず、全く別物として観てください。

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  • 2010.06.13 Sunday
  • 23:28
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Comment:
2006/07/16 8:13 PM, may wrote:
コメントありがとうございます!
ゲド戦記みたくてみたくてしょうがないです・・。
『「生」と「死」にしっかりと向き合う』ですか。
それを表現するとなると、アニメとしては相当暗い仕上がりになるのですかね。そういう気持ちで見たほうが良いみたいですね。
原作も読んでみたいけど、あの量を読むのには勇気が。。。^^;
2006/07/17 12:01 AM, こーいち→may さん wrote:
>may さん
こちらこそありがとうございます!
>ゲド戦記みたくてみたくてしょうがないです・・。
酷評してすいません。記事ごらんになりましたよね(^▽^;)
いつものジブリを期待していたので「あれっ?」って
なっちゃいました。
僕も原作は読んでみたいんですけどなかなか手が出ないです。。
2006/07/17 12:57 AM, rikocchin wrote:
こんばんわ〜TBありがとうございました〜
ほぼ私もこーいちさんと同じ意見でした☆
ファンだからこそ期待が大きすぎて酷評になってしまったのかもしれませんが、ジブリ作品がいつも見終わった後に、私たちに残してくれる夢とか社会派的メッセージとかの余韻があまり残らない、ジブリらしからぬテイストに戸惑ったということかもしれません・・・。
やはりお話が少々難しかった点もあるかもしれませんが・・・。
2006/07/17 9:51 AM, こーいち→rikocchinさん wrote:
>rikocchinさん
こんばんは♪
TB&コメントありがとうございます!
そうなんですよね、好きだから厳しくなっちゃいました。
やはりいつもと違いましたよね。
ちょっと子供には難しいかもしれません。
2006/07/18 12:11 AM, mambo wrote:
コメントありがとうございます。自分は第一巻の「影との戦い」が一番面白いと思っています。第2巻は女性に人気があり、第三巻は老人と少年が主人公のストーリであり、水戸黄門のような感じで年寄り(笑い)に好まれる作品だと一般的に分析されるようですね。
 映画を見に行こうか、かなり迷いますね。やはり原作と映画ではずいぶん違うのだろうな。ジブリ作品は好きだけど、原作に比べて物足りないかもしれないと感じるかもしれないので、本当に迷いますね。
2006/07/19 8:32 PM, こーいち→mambo さん wrote:
>mambo さん
こんにちは。
コメントありがとうございます!
原作はかなり面白そうですね〜
第3巻の世界観と現代が似ているから選んようですよ。
観ていて確かに通じるものはあると思いました。
でも好みはわかれそうですね。
ジブリが大好きな人は違和感を感じると思います。
原作と比べても物足りない感はあるかもしれませんね。
2006/07/25 12:13 AM, PINOKIO wrote:
TBありがとうございます!
ジブリの作品は好きなんで、親父様の作品とどうしても比べてしまいます。
同じものでは意味がないかもしれないけれど、見終わってメッセージを噛み締めるという楽しみが少なくて・・。
熱意を感じることはできましたが。
また、えらく難しいので監督デビューしちゃったなぁ(;´∀`)
2006/07/25 6:07 PM, こーいち→PINOKIO さん wrote:
>PINOKIO さん
こんにちは♪
どうしても比べてしまいますよね〜
初監督作品だったから真面目な印象でしたね。
これから経験をつめば遊び心も出てくるんでしょう。
今後に期待したいです☆
2006/07/29 2:25 PM, KORO wrote:
こんにちわ。
カウントダウン上映で観てきて、嫌がおうにも盛り上がる予定が、ちょっとトーンダウンでした・・・ジブリ作品なんで酷評したくない気持ちが強いんですが・・・全く同感です。唯一の満足は、ジブリ独特の世界観と唄ですかね。
2006/07/29 3:09 PM, こーいち→KOROさん wrote:
>KORO さん
こんにちは♪
TB&コメントありがとうございます!
いつものジブリを期待しちゃうとダメでしょうね。
全く別物として観れば評価はよくなるかもしれませんが。
原作が壮大なので難しかったところもあるでしょうね。
ホント唄は良かったです☆
2006/07/30 11:54 AM, kossy wrote:
田中裕子の声は『もののけ姫』のときよりもずっと良かったです。
岡田准一を中心とした特集番組をみてたら、かなり録リ直しがあったりして、気合が入ってました。彼もよかった。
2006/07/30 11:55 AM, Ageha wrote:
ゲドがナウシカのユパさまとかぶるって
kossyさんが書かれてましたけど、
未見の自分でもそれは感じますね。
本来主役のゲドをサイドにまわしちゃったことで
その感は強くなってしまったかも。

映画のウラに父子のバトルも
見え隠れするようなないようなゴニョゴニョゴニョ。(すいません、最近どうも毒舌で・・・)
2006/07/30 12:30 PM, あんぱんち wrote:
ブレイブストーリーと競ってる時点でダメダメですよね
あー押しつけがましくてウザかった(爆)
生・岡田くん見られなかったら、キレてましたね (▼▼メ)
2006/07/30 2:31 PM, こーいち→kossyさん wrote:
>kossyさん
コメントありがとうございます♪
田中裕子さんはやっぱりうまいですよね〜
香川さんもさすがだなって思いました!
↑のあんぱんちさんの記事で読んだのですが
岡田くんのアフレコは3日かかったとか。
微妙な青年の心を表現するのに苦労したんでしょうね。。
2006/07/30 5:05 PM, こーいち→Agehaさん wrote:
>Agehaさん
宮崎駿監督も影響を受けたっていってますし
かなり参考にしたんでしょうね〜

映画の父子バトルはどうしても宮崎父子とダブって見えます。
ほんとに宮崎父子はバトルしたのかな?と思えてきました。
実は話題を出すためのヤラセだったりして。。
2006/07/30 5:09 PM, こーいち→あんぱんちさん wrote:
>あんぱんちさん
そうですよね〜(笑)
比べられる時点でダメかもしれないですね。
セリフでストレートに伝えすぎでした。
もっと深みがあったらよかったんですけどね。

生岡田くん羨ましいですw
2006/07/31 11:54 PM, こっちゃん wrote:
あ。「ブレイブストーリー」はやっぱそういう感じですか?
まあこの吾朗監督よりもGONZOの将来の方が不安になりますよね。
いったいドコへ行きたいのやら。
「銀色の髪のアギト」でもう分かりました。

ジブリとしては酷評が出ても
他のアニメよりは楽しめるという点が
やっぱりジブリですよね。

ところで興味深いユーザーレビューを見つけました。
こーいちさん、これ読みました?

http://movie.goo.ne.jp/review/movie/MOVCSTD9102/1_20/index.html?flash=1

結構納得させられますね。
2006/08/01 12:18 AM, メビウス wrote:
こーいちさんこんばんわ♪TB有難うございました♪

原作を読んだ人のレヴューでも『全然違う』と言う意見がありましたし、やはり相当変わったゲド戦記みたいですね。自分は原作を読んでなかったので、その分ダメージは少ないかも?
個人的にアレン役の岡田准一は最初ボショボショ声で凄い聴き取り辛くて、聴いてるこっちまで元気なくなりそうだったんですけど、終盤でクモと対決する辺りは妙に凛々しくなってましたね〜。
2006/08/01 4:41 PM, こーいち→こっちゃんさん wrote:
>こっちゃんさん
「ブレイブストーリー」はダメでしたね〜(笑)
好きな方もいらっしゃるんでしょうけど、唖然としながら観てました。。
アギトは評判悪いですよね(苦笑)

僕もジブリと切り離しては観れなかったので酷評になりました。
切り離して考えられないから普通のアニメとしては面白いかどうかも
正直、判断できないですが、「ブレイブ〜」よりは面白いと(笑)

貴重な情報ありがとうございました!
信憑性のある話ですね。
実力派スタッフが離れたところで止めれば良かったのに。。
ビジネスとしては成功するかもしれませんが
ジブリのブランド価値は下がるんでしょうね。。
名誉挽回するような作品が観たいなぁ。
2006/08/01 4:50 PM, こーいち→メビウスさん wrote:
>メビウスさん
こんにちは♪
原作とも違うらしいですね。
だったら世界の均衡なども外しても良かったですよね。
中途半端というかどうなったのか分からないままでした。。

岡田くんは意外と良かったですよね。
最初は違和感ありましたけど、やっぱりうまいですw
2006/08/06 12:12 AM, ちゅん wrote:
初めまして。ゲド戦記で検索しててたどり着きました。
ゲド戦記はファンタジーとしてはわりと地味なお話。それをどうアニメにするのかなと思って見ました。
ゲドの大賢人のムードは出てたけど、あれではゲド戦記とは呼べないのではないかと・・・。2時間にまとめるんだから設定が変わってるのはしかたないにしても、テルーや竜まえ話に入れずにもっと、生きる事は死を受け入れる事という3巻のテーマに絞って描けばよかったのにと思いました。
TB送ったつもりなんですけど、失敗してるのかな・・・。
2006/08/06 1:01 AM, こーいち→ちゅん さん wrote:
>ちゅん さん
はじめまして♪
コメントありがとうございます!

原作読まれてるんですね。すごい(*'▽'*)
ちょっと中途半端なところが多かったですよね。
原作を知らない者としては疑問がたくさん出てきました。
話をもっと絞った方が良かったのかもしれないですね。

たまにTBの調子が悪い時があるんですよ。。
またTBができないことがあったら教えてくださいね。
原因を調べてみます。
2006/08/08 10:23 AM, yukaa wrote:
関係ないことで申し訳ありません。
以下は yahoo!の映画ユーザーレビュー(ゲド戦記)のことです。ネットの魔力は恐ろしいと思った。便利じゃない、匿名性とかの問題に私達が直面しなきゃいけないことがいっぱいあると思った。。。↓↓

★評価1(星1)は工作だそうですが。
皆さん工作して評価動かしてどうするんですか?(常識なのかもしれませんが)好評も悪評も工作なんですか???
悪評の工作員らしき方が、次のように書き込んでましたね。
「映画公開日からずっと☆1つで投稿してるのにぃ〜!yahooのアカウントも一人あたま500は作ってます、工作でも何でも良いでしょ!お願いします!出来高なので、評価を2点以下にしないといけないんです、
協力してぇ〜。」
とのこと。本当でしょうか?(素直に書きすぎ、、、)
星1がここまで重なっているのが異常だとおもうので、悪評の工作員説を信じます。
作品自体は、「1ってぇことはないだろ」だと思います。(でも5でもないと思うけど、、)
工作に対抗すべく、5を入れさせていただきます。(5を入れているほかの方も、1に対抗して平均を適切に上げたいのだろうと思います)
本編評価と関係なくてすみませんでした。

★評価5(星5)は工作だそうですが。
皆さん工作して評価動かしてどうするんですか?(常識なのかもしれませんが)
好評も悪評も工作なんですか???
好評の工作員らしき方が、次のように書き込んでましたね。
「作品自体は、「1ってぇことはないだろ」だと思います。(でも5でもないと思うけど、、)
工作に対抗すべく、5を入れさせていただきます。(5を入れているほかの方も、1に対抗して平均を適切に上げたいのだろうと思います)」
とのこと。本当でしょうか?(素直に書きすぎ、、、)
星5がここまで内容が薄いののが異常だとおもうので、好評の工作員説を信じます。本編評価と関係なくてすみませんでした。

★ふざけるな!こんな駄作で大衆から金を巻き上げさらにレビューで工作か!?いいかげんにしろ!!工作員やってる奴が「IDたくさんとって評判落としてました☆」なんて言うわけねえだろ!ボケ!!
何が「工作員はやっぱりいたのか」」だこの自作自演野郎!
隣に座ってた子供が「ポケモンがよかった〜」って親に泣きついてたぞ
制作期間半年程度の手抜き作品(もののけ姫は2年以上かけて作ってます)で客騙しやがって、全然面白くなかったぞ!金返せ!!

<<今までのはyahoo!の投稿です。評価でさえ操られていて、あまりにもおかしいし、やるせないし、苦しいし。。。
先ほど言った通り、これが、ネットの魔力(匿名性とか?)なのかもしれないけど、次から次へとぐちゃぐちゃになってきて…もうyahoo!に違反通告するのでさえしんどくなってきました。
ゲド戦記は、たしかに難しい。傑作だなんていえないかもしれない。でも、私は素直な、純粋な感想がほしかっただけだったのに!!ネットを利用して調べた私がバカだっただけなのかなぁ
もぉ、パソコンなんかいらなかったよ。おかしいよ、便利でもなんでもない!!
あなたは、このようなブログみたいなものをお持ちですが、ネット時代をどう思っているんですか??
意見を聞かせていただきたいです。

2006/08/09 5:45 PM, こーいち→yukaaさん wrote:
>yukaaさん
コメントありがとうございました!

確かにyahoo!のレビューは荒れてますよね(苦笑)
仰るように工作員の方もいらっしゃるかもしれませんが
全てそうじゃないとは思ってます。
「書き込む」という行動に至るにはある程度強い思いが必要です。
だから「最高」と「最悪」という極端な評価に偏るのも当然かなと。
(「そこそこ面白い」くらいの映画だったら書き込まないハズ。)
面白がって便乗する人もたくさんいるでしょうけどね。。

大切なのは情報を受け取る側が振り回されないことだと思いますよ。
すべてを信用し鵜呑みにして一喜一憂するのは危険です。
僕も映画の評価はチェックしますが、完全に信用はしてないですし
気になるのだったら自分で映画を観て判断します。

もし純粋に映画の感想が知りたいのなら信用できそうなブログを
見つけていろんなところを見て回るのがいいと思いますよ。
僕はそうしてます。
当然酷評しているブログもありますが、
それも1つの意見として受け入れています。

大事なのは自分がどう思うかということ。
みんなが酷評していても自分が面白いと思えれば
それでいいんじゃないでしょうか。

確かに匿名性なんかは問題だとは思うし不安な面もありますが、
ネットとは上手に付き合っていくしかないのかなと。

ちゃんと答えになっているでしょうか?
よかったらまた遊びに来てくださいね☆
2006/08/12 12:51 PM, じゆさ wrote:
ジブリ映画である以上、期待してしまいますし評価も厳しくなりますね。
初監督映画としては、いい映画だと思います。
詳しくは長くなるのでトラバにて。
2006/08/14 7:42 AM, こーいち→じゆささん wrote:
>じゆささん
こんにちは。
いつもありがとうございます!

ジブリはもうブランドですからね〜
ジブリというだけで期待するは当然です。
ワクワク感がジブリの特徴なのにそれがなかったら
みんなガッカリしますよ。。
2006/08/20 11:01 PM, リンゴ wrote:
見ましたーッ
酷評だというのは聞いていたので、それほど期待してなかったせいか、あたし的にはそれなりに楽しめました☆
見る前の心持ちってゆうのは結構影響してくるもんだと改めて思いましたねぇ(;´▽`A``
しかもあたし、結構有名どころなジブリ作品を見てないんで…(><)
千と千尋の神隠しとか、天空の城ラピュタとかw
見なきゃですねぇ(´∀`;)
いつも気になってるのに借りれてないですwうう。
2006/08/20 11:51 PM, 冨田弘嗣 wrote:
トラックバック、ありがとうございます。無名で新人で、これほど華々しく宣伝してもらって、大ヒット間違いない映画を監督した人を私は他には知りません。こんな映画で宮崎吾郎自身は成功したなんて思ったりすると、もう潰れるでしょう。実写でも可能な映像をアニメでみせても仕方ないと私は思うのです。多くは褒めていますが、私も同じように辛辣な評です。褒められて天狗になる宮崎吾郎であってはいけない。父の名があってこその映画です。父がいたから、輝くデビューができた。父を抜こうと思ったら、原作を捨て、自分の原案で次回作を製作するべきだと私は思います。読ませてもらいました。ありがとうございます。  冨田弘嗣
2006/08/21 11:42 AM, こーいち→リンゴさん wrote:
>リンゴさん
ご覧になったんですね〜
期待して観なければそれなりの映画ですよね。
僕はやっぱりジブリだと期待してしまうんで。。
「あんなに暗いとジブリじゃない!」って拒絶反応がでます(苦笑)

「千と千尋」と「ラピュタ」観てないんですね〜
どっちもめちゃくちゃ大好きです♪
ほんとオススメですよ☆
2006/08/21 12:25 PM, こーいち→冨田弘嗣さん wrote:
>冨田弘嗣さん
こんにちは♪
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。映画がヒットしたのは「宮崎」っていう
名前に期待しちゃったから。
ヒットしたとしてもジブリは満足してほしくないです。
吾朗監督は今後も映画を作るんだったら次回作に期待です。
2006/08/22 12:57 AM, しゅう wrote:
 こんばんは。先にTBさせてもらいました。できるだけ予備知識(ネットでの批評等も含め)を入れないようにして観てきたのですが・・・何を言いたいのか、よくわからなかったです。宮崎吾郎監督にもし次回作があるのなら、独自の世界での作品に期待したいです。
2006/08/23 10:22 PM, こーいち→しゅう さん wrote:
>しゅう さん
こんにちは♪
TB&コメントありがとうございます!
セリフと行動が一致しないから心に残らないんですよね。。
もっと深みがほしかったです。
次回作がどんなものを作るのか、楽しみではありますね。
2006/08/24 3:49 PM, rose_chocolat wrote:
これは、ジブリでもなく、
ゲド戦記でもない作品として鑑賞するのが、
正しい鑑賞法かな?(笑

小さい子は退屈そうでした。
何回もトイレ行ってました。
小学校低学年まではムリでしょうね。
2006/08/26 1:39 AM, こーいち→rose_chocolat さん wrote:
>rose_chocolat さん
ですね!ジブリとして観ない方がいいと思います。
子供には難しくて理解できないでしょうね。。
子供に夢を与えてくれるのがジブリなのに。
2007/08/12 7:36 PM, 輪 wrote:
ほとんどDVDで見るからコメント一年ずれてますね   m(_ _)mこれ暗くて沈みこむようで特にアレンの顔が嫌い ガッカリです 期待してたんですよ それにブレイブストーリーも同じ評価です 私はゲームのファイナルファンタジーが好きで同じような世界観を期待していたから本当につまんない作品でした 子供は特に見ないと思う
2007/08/13 4:34 PM, こーいち→輪さん wrote:
>輪さん
顔が怖いですよね(笑)
やっぱり今までのジブリを知ってると夢のある世界観を
求めてしまうので、正直ガッカリでした。
子供が見ても全く楽しめないでしょうね。。
2007/12/20 1:46 PM, hi-chan wrote:
ワクワク感がない、というのは、こーいちさんと共通の感想ですね。
原作は2冊目まで読んだのですが、続けて全部読むには、ちょっと微妙だったので、またいつか続きを読んでみたいと思ってます。
来年のポニョはお父さんの方なので、期待できるのかな?
でも私が宮崎作品を好きだといえるのは、魔女宅までなんですけどね・・・・・・
2007/12/22 9:50 PM, こーいち→hi-chanさん wrote:
>hi-chanさん
こんにちは♪
ジブリのワクワク感が楽しみだったのに
全くなかったですよね(苦笑)

来年の宮崎パパの映画は楽しみなんですけど
イマイチ絵が好みじゃないんですよ〜(笑)
なんかすごく子供っぽくて、楽しめるか不安もあります。

女の子は魔女宅大好きですよね〜。
僕の統計では女の子は魔女宅で男の子は耳をすませばが
多いような気がしますw
僕はジブリデビューが遅かったので初めて映画館で観た
千と千尋が一番好きかな♪
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「ゲド戦記」を観る / 紫@試写会マニア
2006/07/25 11:36 AM
「ゲド戦記」というお話は、全六巻もあって‘ゲドさん’が少年の時からの長い長い話なのだそうです。 「スタジオジブリが有名な児童文学を映画化する」。 正直、私はこの知識のみ(後は主演声優がV6・岡田くんだ)で鑑賞しました。 そんなコトなので、自分の為
ゲド戦記 / まぁず、なにやってんだか
2006/07/25 2:21 PM
アサヒ飲料で「ゲド戦記」の試写会が当たったので、9歳の長男と行って来ました。 画像がとても美しいので、絵画を習っている長男や、油絵を習い始めた私にも勉強になるのではないかな、と思ったからです。 実は、宮崎アニメはかなり苦手。でも、宮崎吾郎監督の第一
ゲド戦記 / 映画館で見たい映画
2006/07/27 4:36 PM
[ゲド戦記]は宮崎駿の長男・宮崎吾朗の初監督作品でもあり、キャラクターはジブリの流れを受け継いでいるものの、作品は宮崎吾郎が自分の持つ世界観を表現したもので、ジブリ作品と切り離して楽しむべき映画です。作品の根底には現代人のかかえる心の闇が描かれていて
2006/07/28 11:34 AM
『ゲド戦記』(2006年公開)*試写会 監督:宮崎吾郎 声 :岡田准一 公式HP 『ゲド戦記』を試写会で観ました。 なんとなく物物しい雰囲気だったので、「まさか岡田くんが」と勝手にドキドキしていましたが、ゲストは監督・手島葵
ゲド戦記 / Saturday In The Park
2006/07/29 2:12 PM
 日本  アニメ&ファンタジー&ドラマ  監督:宮崎吾朗  出演:(声の出演)      岡田准一      手嶌葵      菅原文太      田中裕子 多島海世界アースシーでは西海域の果てに棲む竜が突如、人間の住む東海域に現 われ共食いを始めた
ゲド戦記 監督:宮崎 吾郎 / 読むなび!(裏)
2006/07/29 2:25 PM
≪採点(読むなび!参照)≫ 合計:60点 採点内訳へ ≪梗概≫ 多島海世界のアースシーでは、聖なる生物の竜が共食いを始め、農民は田畑を捨て、職人は技を忘れていくなどさまざまな異変が起こり始めていた。やがて人々が
ゲド戦記 / そーれりぽーと
2006/07/29 4:25 PM
ジブリ最新作は父駿から息子吾朗に世代交代の第一作「ゲド戦記」 原作は「指輪物語」「ナルニア国物語」と並んで超有名なんですってね。私はどれも原作を読んでいませんが。 今回は期待半分と、がっかり覚悟半分で観て来ました。 ★★★ “宮崎アニメ”という括りで言
『ゲド戦記』(2006) / 【徒然なるままに・・・】
2006/07/29 4:38 PM
スタジオジブリファンの人は安心して良いでしょう。立派な後継者の誕生です。例えて言えば、山田康雄亡き後、栗田貫一が『ルパン三世』を引き継いでいるようなものです。 ついでに原作が、『指輪物語』や『ナルニア国ものがたり』と並んで<世界三大ファンタジー>と称
ゲド戦記 / Akira's VOICE
2006/07/29 5:58 PM
深みに欠ける部分はあるけれど, 絵画的な背景で展開される人間ドラマが, ゆったりと心地よく,LOHASな気分に浸り, 響くメッセージは胸を打ち,二カ所で涙。
ゲド戦記 / 映画鑑賞★日記・・・
2006/07/30 12:18 AM
『TALES FROM EARTHSEA 』公開:2006/07/29監督:宮崎吾朗原作:アーシュラ・K・ル=グウィン『ゲド戦記』シリーズ(岩波書店刊)  原案:宮崎駿声の出演:岡田准一、手嶌葵、田中裕子、小林薫、夏川結衣、香川照之、内藤剛志、倍賞美津子、 風吹ジュン、菅原文太
『ゲド戦記』舞台挨拶@TOHOシネマズ六本木ヒルズ / |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
2006/07/30 12:19 AM
舞台挨拶シリーズも定着してきたのかな?(ぉぃ今回は、邦画では一番の超大作『ゲド戦記』でございます。ジブリの舞台挨拶は、『猫の恩返し』以来2度目。あの時は、鈴木敏夫Pにサインもらったっけ(爆)にしても、東宝系映画の舞台挨拶、日劇でやる事減ってきたなぁ・
ゲド戦記・・・もう一声 / システムエンジニアの晴耕雨読
2006/07/30 12:23 AM
本日公開・・ということで「ゲド戦記」見てきました。先週から『ゲド戦記歌集』聴いて、期待感を盛り上げていたこともあり、とっても楽しみにしていたので・・・・冒頭に、第一巻の巻頭詩が紹介され、 ことばは沈黙に 光は闇に 生は死の中にこそあるものなれ 飛翔せ
2006/07/30 12:48 AM
評価:50点 携帯からメモ的更新。 あとで書き直します。 ヘド戦記:ゲド戦記を見てあまりの凡作っぷりに、何のスキルもない息子を強引に監督に据えた鈴木プロデューサーに対してヘドが出た男の感想 決めゼリフ:ジブリを大切にしないやつなんて大っ嫌いだ 駄作
ゲド戦記 / Kinetic Vision
2006/07/30 1:14 AM
家族連れで見に来ることが予想される作品で、父殺しの逸話をいれたことは勇気ある決断だったと思う(ただし、この逸話を宮崎父子の対立といったワイドショー的なネタとからめてプロデューサーが話題にするのはどうかと思うが
ゲド戦記 / レンタルだけど映画好き 
2006/07/30 1:54 AM
見えぬものこそ。 2006年 日本 監督 宮崎吾朗 声の出演 岡田准一/手嶌葵/田中裕子/小林薫 /夏川結衣 /香川照之/内藤剛志/倍賞美津子/風吹ジュン/菅原文太 原作 アーシュラ・K・ル=グウィン あらすじ 多島海世界“アースシー”では、西海域の果てに棲む
ゲド戦記観るとこです('-^*)/ / 新・里山暮らしのコーギー犬「バロン」の日々
2006/07/30 6:57 AM
家族で映画鑑賞です。待ちに待っていたゲド戦記(b^-゜)
2006/07/30 8:01 AM
「ゲド戦記」は宮崎駿監督の息子である宮崎悟朗監督に初監督作品として注目され、スタジオジブリが今年最大の話題作として送った作品である。物語は一見奥深そうだが人の心を上手く描いた作品として興味深い作品でもある。
受け継がれしもの「ゲド戦記」 / 映画雑記・COLOR of CINEMA
2006/07/30 11:28 AM
「ゲド戦記」もしくは「海辺のカフカ」? (これは映画を見ている途中、ふっと思った
ゲド戦記 / ネタバレ映画館
2006/07/30 11:55 AM
 父親に反対され、そのために親子の確執が生まれる・・・で、いきなり殺したのか。
ゲド戦記の話を聞かせて。 / ペパーミントの魔術師
2006/07/30 11:56 AM
えっと予算の都合上リストからは、はずれてしまった(おいおい) 1本なんですが、 新聞とかでいろいろ書かれてることで ちょっと質問。 原作読んだ方へ。 本では、「アレンが父親を殺すシーンはない」 マジですか? ・・・これをね、宮崎父子の確執?とかなんとか 結び
2006/07/30 2:18 PM
〜 思い切った闇の描写によるアプローチ 〜 ハウルに続いて、待望のジブリ作品が公開されました。 心に闇を持つ少年の成長を描いた作品で、今回監督は宮崎駿ではなく、その息子・宮崎吾郎が務め、今までのジブリ作品とは異色の作風を見せる。 主人公アレンの声に
『ゲド戦記』  / may*flower's style
2006/07/30 2:28 PM
『死ぬことが分かっているから命は大切なんだ』
2006/07/30 5:33 PM
ゲド戦記ってゲドが主人公じゃないんだっけ?アレレ?最初だけなのかな? +++ちょいあらすじ
2006/07/30 6:55 PM
「ゲド戦記」★★★ 岡田准一、手嶌葵 声の出演 宮崎吾朗監督、スタジオジブリ作品、2006年 大宣伝をかけたジブリの新作。 珍しく公開初日に見た、 劇場はこのあたりでは一番大きなハコ。 600席の8割が埋まっている。 ハリウッド映画好き、 邦画はあまり見
ゲド戦記 / ネット収入で夢をドンドン実現させるブログ
2006/07/31 2:21 AM
長谷川です。 29日(土曜)に公開された ゲド戦記 一大ファンタジー映画ということで大期待の中公開されましたね^^
映画 「ゲド戦記」 鑑賞レポート / STABLO.G|スタブロのブログ
2006/07/31 3:21 AM
映画「ゲド戦記」鑑賞レポート 「今回は止めておこう。」と、多忙な日々を送る中で諦めていた映画「ゲド戦記」の初日鑑賞。 しかし、最近の作品は全て初日公開に足を運び続けてきたという妙なプライドが、公開前日に迷いを呼び起こす。 この日は久し振りに友人に
2006/07/31 10:33 AM
国を捨て、影に怯える王子アレンと、魔法使いである大賢人ハイタカ(ゲド)の物語です。
ゲド戦記 / playtcafe*cinemaartbook 
2006/07/31 11:39 AM
 story竜が人間の住む世界に現れて共食いを始めるなど、世界の均衡が崩れはじめた多島海世界アースシーで、エンラッド王子アレンは父王を刺して国を飛び出した。その旅の途中、ゲド(ハイタカ)と出会う。2人は共に旅をし、ハイタカの昔なじみ・テナーの家へ身を寄せる
『ゲド戦記』鑑賞! / ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!
2006/07/31 1:00 PM
『ゲド戦記』鑑賞レビュー♪ヽ(´・ω・`)ノ 命を大切に しないやつなんて 大っ嫌いDA!!!! 世界の均衡を崩す者の正体を つきとめる旅に出た大賢人ゲドが 国を捨てた王子アレンと出会う ★review★ 本作は、宮崎駿のご子息 "宮崎吾朗
ゲド戦記 / ライターへの道〜私の観るもの、感じる事を伝えたい!〜
2006/07/31 10:47 PM
         ゲド戦記(2006年、東宝) http://www.ghibli.jp/ ? 監督:宮崎吾朗 声の出演:岡田准一、手嶌葵、菅原文太、田中裕子、香川照之、風吹ジュン、他          多島海世界のアースシーでは、聖なる生物の竜が共食いを始め、 農民は
ゲド戦記 (2006) / こっちゃんと映画をみまちょ♪
2006/07/31 11:55 PM
こっちゃんポイント ★★ 鑑賞環境  映画館   上映時間 115分 製作国 日本 公開情報 劇場公開 (東宝) 初公開年月 2006/07/29 ジャンル ファンタジー/ドラマ   竜が人間の住む世界に現れて共食いを
ゲド戦記(評価:△) / シネマをぶった斬りっ!!
2006/08/01 12:08 AM
【監督】宮崎吾郎 【声の出演】岡田准一/手嶌葵/田中裕子/香川照之/風吹ジュン/菅原文太 【公開日】2006/7.29 【製作】日本 【ストーリー】 多島海世界アースシー。西海域の果てに棲む竜が突如、人間の世界である
ゲド戦記 / パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ
2006/08/01 4:03 AM
ジブリの最新作は、宮崎吾朗監督の『ゲド戦記』。原作は、『指輪物語』『ナルニア国物語』とならび称される、世界的ファンタジーの傑作『ゲド戦記』(清水真砂子訳・岩波書店刊)。 監督は、宮崎吾朗。『ゲド戦記』の企画に際しては、自ら絵コンテを執筆するな
ゲド戦記 / 空の彼方へ
2006/08/01 8:30 AM
竜が人間の住む世界に現れて共食いを始めるなど、異変が起こりはじめた多島海世界“アースシー”。異変の原因を探るべく旅に出た大賢者ゲドことハイタカは、その途中で父王を刺して国を飛び出してきたエンラッドの王子・アレンと出会った。2人はともに旅を続け、ハ
ゲド戦記 単行本セット / Helon's Enjoy Life
2006/08/01 11:31 AM
 この夏、スタジオジブリのアニメ映画が公開され、話題となっている「ゲド戦記」。販売元の岩波書店から、大人から子供まで改めてこの名作を映画と違った視点で楽しめるよう手ごろ価格でソフトカバーの単行本が発売されています。
ゲド戦記 / 欧風
2006/08/01 6:44 PM
さて、ここで書いた、日曜日に観てきた映画というのが、この「ゲド戦記」。 これはですね〜。かなり前から予告編が流れてましたね。そして予告編を観た事がある方ならみんな知ってるであろう、あの歌!そう、「心を何にたとえよう」なんていうなんとも寂しげな感じの
ゲド戦記 / 土曜の夜は・・・
2006/08/01 9:11 PM
story  ル=グウィンの名作ファンタジー『ゲド戦記』をスタジオジブリが映画化した長編アニメーション。巨匠・宮崎駿監督の息子、宮崎吾朗の第一回監督作品。声の出演は主人公アレン役に岡田准一、ヒロインのテルー役には新
2006/08/01 11:28 PM
「ゲド戦記」公開今夏No.1宣言だ ジブリアニメの最新作「ゲド戦記」が29日、公開初日を迎えた。宮崎駿監督(65)の長男・吾朗氏(39)の初監督作品としても注目されていたが、配給の東宝は「興行収入100億円突破は確実」と“今夏ナンバーワン宣言”する好発進
失敗を喜ぶべきか?父殺しの大罪/『ゲド戦記』宮崎吾郎監督 / 活字はこう読む? 雑・誌・洪・積・世
2006/08/02 2:16 AM
●ゲド戦記● ●原作;アーシュラ・K、ル=グウィン ●監督:宮崎吾朗 ●声の出演:岡田准一/手嶌葵/田中裕子/小林薫/夏川結衣 ●公開:2006年7/28 ●上映時間:115分 楽しみにしていたアサヒ飲料の試写会に見事(泣)にはずれ、公開3日目の7/31に高崎109シネ
「ゲド戦記」吾朗<<<駿 / 映画コンサルタント日記
2006/08/02 7:57 AM
「ゲド戦記」オープニング興収は9.05億円。「ハウルの動く城」(最終興収196
ゲド戦記 / いつかのダイアリー
2006/08/02 8:32 PM
監督:宮崎吾朗 原作:アーシュラ・K.ル=グウィン 声の出演:岡田准一、手嶌葵、菅原文太、その他 各地で作物が枯れ、家畜が倒れ、果ては竜たちが共食いを始める。世界の均衡が崩れつつある、その異変の原因を探るべく旅をする大賢人ハイタカ(ゲド)は、その途
「ゲド戦記」 / ぱせりブログ
2006/08/02 11:26 PM
疲れていたが、午前中に時間ができたので「ゲド戦記」を見てきた。 結論から言うと、予想以上にいい映画だった。 しかし今朝六本木ヒルズのTOHOシネマズの入り口をくぐると、 チケット売り場はガラガラ。 客席も半分以上空いている。 カップルと男性のひとり
2006/08/03 12:21 AM
 宮崎駿監督の息子、宮崎吾朗初監督作品ゲド戦記を見てきました。
『ゲド戦記』2006・7・30に観ました / 映画と秋葉原とネット小遣いと日記
2006/08/03 9:21 AM
?2006 二馬力・GNDHDDT 『ゲド戦記』   公式HPはこちら ←クリック ●あらすじ ある日、西の果てに棲む竜が人間の住む東の海に現れ、同時に人間界にさまざまな災い起こるようになる。災いの源を探る旅に出てる大賢人ゲド(通称ハイタカ)(菅原文太)は、道中
ゲド戦記 / シネマ de ぽん!
2006/08/03 1:15 PM
ゲド戦記公開中ストーリー ☆☆☆映画の作り方☆☆☆総合評価  ☆☆☆ いい作品で
ゲド戦記 / 吾輩はナマケモノである。
2006/08/03 8:09 PM
人影たえた 野の道を 私とともに 歩んでる あなたも きっと 寂しかろう 虫もささやく 草はらを ともに 道行く 人だけど 絶えて ものいう こともなく 心を何に たとえよう 一人 道行く この心 心を何に たとえよう 一人ぼっちの 寂しさを 予告の
「ゲド戦記」 / しんのすけの イッツマイライフ
2006/08/03 9:50 PM
「ゲド戦記」、 アニメ作品として制作されたのですから、 もっと爽快に、スカッとさせて欲しかったな〜というのが本音でした。
【劇場映画】 ゲド戦記 / ナマケモノの穴
2006/08/03 11:36 PM
≪ストーリー≫ 竜が人間の住む世界に現れて共食いを始めるなど、異変が起こりはじめた多島海世界“アースシー”。異変の原因を探るべく旅に出た大賢者ゲドことハイタカは、その途中で父王を刺して国を飛び出してきたエンラッドの王子・アレンと出会った。2人はともに
「ゲド戦記」を見に行きました。 / ランチママの徒然日記
2006/08/04 12:19 AM
まずビックリしたのが、ガラガラだったこと!びっくりです・・・。MOVIXの一番大きなシアター(518席)での上映だったのに多分50人くらい・・・(~_~;)いくら平日のお昼の回だとは言え、これはないでしょう・・・。まだ公開して1週間たってないし、夏休み中ですよ!確
ゲド戦記 / 【axe.com】
2006/08/04 2:58 PM
絵はどう見てもジブリ。もはや真似でもいいと思えるくらい(というか同じ)の人物タッチは宣伝やポスター、パンフレットでは大いに期待を膨らませてくれます。がしかし、動いてみると明らかに違う。パパとは大きく異なる作品だという違和感が劇場を漂うのがよく分かります
2006/08/04 9:52 PM
『ゲド戦記』 前評判を見る限りあまり期待しない方がいいのは分っていましたが、それでもなぜか期待してしまうのがスタジオジブリ。けれど今回ばかりはガッカリと言わざるを得ません。状況説明は全部セリフで言ってしまうし、場面転換も荒削り、ジブリ映画に欠かせない
ゲド戦記/感想 / 映画★特典付き前売り券情報局
2006/08/05 1:31 AM
2006年07月29日公開のアニメ映画「ゲド戦記」を見ました。 * ネタバレあり * 見終わって最初に思ったことは、パパ・宮崎駿さんが作ったらどんなだったかな〜?と…ナンセンスなことですがね。 ストーリーは均
「ゲド戦記」 / ば○こう○ちの納得いかないコーナー
2006/08/05 2:37 AM
幼少時は人並み以上にアニメ番組を見ていた事を考えると、自分はかなり異質な人間なのかもしれない。と言うのも、スタジオジブリが手掛けた作品で実際に見た事が在るのは、「となりのトトロ」と「火垂るの墓」、そして「おもひでぽろぽろ」の3作品だけなのだから。「火
私的考察 映画「ゲド戦記」 / やまたくの音吐朗々Diary
2006/08/05 6:57 AM
スタジオジブリ発、宮崎駿監督の長男である宮崎吾朗氏の第1回監督作品「ゲド戦記 」観賞。 この映画は一幅の掛け軸のようだ。 示唆に富んでいるというよりは、メッセージそのもの。 その掛け軸には?? 「人は自然の均衡のなかにあり」 ??と書かれている
2006/08/05 10:57 AM
西の海の果てに棲む竜が,人間の世界に現れた. それと時を同じくして,作物が枯れ,家畜が倒れていく. ゲド(ハイタカ:声・菅原文太)は,その原因を探る旅の途中,ある国の王子アレン(岡田准一)に出会う. アレンは,どこかに『影』のようなものが感じられた.
「ゲド戦記」45点。 / mountain77 D.Reverse side
2006/08/05 10:44 PM
ゲド戦記・オリジナルサウンドトラック スタジオジブリhp ほんとにジブリか。
2006/08/06 12:14 AM
噂の映画「ゲド戦記」を鑑賞してきました。 やはり多くの人が並んでいましたよ(驚)
ゲド戦記 / バイヤーKENの全力疾走「商売日記」
2006/08/06 8:48 PM
見終わった後、wikiで調べてみたところ、このゲド戦記(原題はEARTHSEA)は世界三大ファンタジーと言われているらしく、他の二つが指輪物語(Lord Of The Ring)とナルニア国物語。なるほど。 で、今回のスタジオジブリのゲド戦記はその中の第三作目の「さいはての島
ゲド戦記 / future world
2006/08/06 11:14 PM
う〜ん・・どうなんだろう。。 あまりにも壮大な物語、壮大なテーマすぎて2時間という枠で納得させることが無理なのかもしれない。 「世界の均衡は崩れようとしている」「人間のあたまがおかしくなっている」〜〜 まさに今この時代そのもの。 「永遠の命なんて」
ゲド戦記(TALES from EARTHSEA) / わかりやすさとストーリー
2006/08/06 11:14 PM
●スタジオジブリの「悲劇」を露呈しつつも、ブランド力を知らしめた作品●名前・言葉・言霊の題材が興味深い。主人公の成長を意識的に描こうとする姿勢がいい。『「ゲド戦記」で露呈か!ジブリの悲劇!?宮崎駿作品群の「ムラ」のワケ』とは!?
ゲド戦記 / Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)
2006/08/07 8:37 PM
評価:★4点(満点10点)   監督:宮崎吾朗 主演:岡田准一 手嶌葵 田中裕子 小林薫 夏川結衣 2006年 115min かつて人と竜はひとつだった。 世界の均衡(バランス)が崩れつつある、、、。 災いの源を探る旅に出た大賢人ゲドは、心に闇
2006/08/08 12:03 AM
日曜日、「ゲド戦記」を観てきました。 いろいろと前評判を聞いていましたし、同じく原作を元にした映画「ハウルの動く城」と原作の、余りの内容の違いに仰天したことがありましたので、今回も原作と違ったものになっているのではないかと、不安半分、心配半分(あれ?
ゲド戦記 / 映画鑑賞&グッズ探求記 映画チラシ
2006/08/08 8:24 AM
●『ゲド戦記』2006年夏公開。劇場ではすでに予告が流れていて見る限り、今までのジブリ作品と変わらないクリォティーな感じが取れました。宮崎駿監督も手伝ってるのではと疑いたくなるような出来具合。・・・声はやはり今まで同様、芸能人の声優で集め
「ゲド戦記」 / Tokyo Sea Side
2006/08/08 3:04 PM
ジブリ好きなので、今回の「ゲド戦記」はとても楽しみにしていました。…しかし前評判通り、正直あまり良い出来とは言えませんでした。まず話の前後がぽっかり抜けている為、主題が何なのかよく分からず疑問がたくさん残ります。またセリフが説明口調で堅い。ジブリの持
ゲド戦記 / シネクリシェ
2006/08/08 8:26 PM
 前評判が芳しくない公開作品が目立つ中で、ひときわ酷評に晒されている本作も、観ようか観るまいか少し悩みました。  その結果は、それほどのこと
『ゲド戦記』 / Simply Wonderful ‐Cinema&Diary‐
2006/08/08 10:18 PM
「心を何に喩えましょう」 映画を見終わって劇場に後にして、そして、数日がたった今でもなお、澄みきった歌声が頭の中でリフレインしています。 とても印象的な映画だったと思います。 「ゲド戦記」 メッセージ性が強い作品だなぁ〜と言うのが、一番の印象。 CMや
ゲド戦記 / 徒然なる日記
2006/08/11 10:44 AM
映画「ゲド戦記」の感想です。
ゲド戦記 / ブログ:映画ネット☆ログシアター
2006/08/11 6:20 PM
映画、ゲド戦記を見てきました。前評判は、あまり良くない声もききましたが、分かりやすくて 良かったです。印象としては、ジブリ作品じゃない感じがしたのでそこらへんが評判が イマイチ声がきこえてくるところじゃないでしょうか。 ハイタカは、優しくて、強くてかっ
ゲド戦記 / 映画批評
2006/08/11 8:46 PM
世界の均衡が崩れつつある。 人々は忙しなく動き回っているが目的はなく、 その目に映っているものは、 夢は、死か、どこか別の世界だった。 人間の頭が変になっている。 災いの源を探る為に旅に出た大賢人ゲドは、 心に闇を持つ少年、エンラッドの王子アレンに出会う
ゲド戦記 鑑賞 / マンガ・雑貨のお店屋さん
2006/08/11 9:41 PM
世界の均衡が崩れつつある。 人々は忙しなく動き回っているが目的はなく、 その目に映っているものは、 夢は、死か、どこか別の世界だった。 人間の頭が変になっている。 災いの源を探る為に旅に出た大賢人ゲドは、 心に闇を持つ少年、エンラッドの王子アレンに出会う
★「ゲド戦記」 / ひらりん的映画ブログ
2006/08/12 3:48 AM
8/1映画の日、夜7:45〜の回で見てきました。 1000円の日だし・・・ ジブリだし・・・ 混むかな・・と思ったので、久しぶりにネット予約。 ひらりんの前に20名ほど席が埋まってました。 上映前になって約8割の入り・・・ってとこでしょうか。
ゲド戦記(映画館) / ひるめし。
2006/08/12 8:13 AM
かつて人と竜はひとつだった。 CAST:岡田准一/手嶌葵/田中裕子/小林薫/夏川結衣/菅原文太 他 ■日本産 115分 原作読んでないのが悪いのか、なにがいいたいのかよくわからなかった・・・。 竜と人の話? 少年の心の葛藤の話? 少年とおっさんの旅物語? 少
ゲド戦記(ネタバレ気味) / じゆさの冒険記
2006/08/12 12:51 PM
公開日に観ようと、前売りチケットを購入していたのですが、やっとで「ゲド戦記」観ることができました。 監督は、宮崎駿の息子である宮崎吾朗。スタジオジブリ最新作となると期待も高まるわけで、その分映画を観る人の評価は厳しくなります。でもそれは仕方がないこと
ゲド戦記 / 映画、言いたい放題!
2006/08/13 3:22 AM
ジブリが久々骨太の作品を映画化したので観にいきました。 とは言っても原作は未読。( ^ _ ^; しかしいきなり評判悪いですね、この作品。汗 でも観ないとわからん。というわけで映画館へ。 多島海世界「アースシー」。 人間界には現れなかった竜が現れた。 聖
真・映画日記『ゲド戦記』 / CHEAP THRILL
2006/08/13 2:16 PM
8月12日(土) 10時に起きる。 10時半に近所の床屋に予約を入れていたので 急いで身支度をする。 予約の時間通りに床屋へ。 髪を指に挟んで少し出るくらいまで 短くしてもらう。 夏だからさっぱりした方がいい。 ちょうど一時間で店を出る。 駅前のTSUTA
2006/08/15 12:24 AM
 ゲド戦記を観てきました。  簡潔に言えば、主人公とヒロインの話。より正確に言うと、「ヘタレな主人公をヒロインが更正させるお話」です。  原作モノの映画化で、大事なのは、「映画の中での完結」と、「物語の広がり」
ゲド戦記 2006-43 / 観たよ〜ん〜
2006/08/15 10:18 PM
「ゲド戦記」を観てきました〜♪ 人間界に現れるはずの無い竜が出現した、それを機に様々な異変が起きる。世界の均衡が崩れつつあると予感し、旅に出た大賢人のアシタカ(声:菅原文太)は、父親を刺して逃亡中の王子アレン(声:岡田准一)と知り合った。アシタカは
ゲド戦記 / とにかく、映画好きなもので。
2006/08/16 6:45 PM
 宮崎吾朗監督第一作作品。と銘売ってますが、誰!?と思った人は多いはず。スタジオジブリの新作という事もあって、劇場は混雑していました。  舞台は多島海世界“アースシー”世界の均衡が崩れ始めていると異変を感じ取った大賢人ゲドことハイタカ
2006/08/17 2:31 PM
どんなに悪評が漂っていても、話題作には変わりなし。仕事で観てきましたよん☆ ゲド戦記多島海世界“アースシー”では、西海域の果てに棲む竜が、突如、人間の住む東海域に現われ共食いを始めた。それに呼応して、世界ではさまざまな異変が起こり始める。世界の均衡が
「ゲド戦記」 / the borderland 
2006/08/18 4:51 PM
第1回監督作品にしては、ハードルが高い原作だったんじゃないでしょうか? 宮崎駿監督は、今は大衆受けより自分のやりたいようにやってるので、初期の子供も大人も楽しめる作品を吾郎監督が担うんじゃないかと、勝手に思っていました。でも今までの劣勢コピーでしか
「パイレーツ」「ゲド戦記」競り合う / 映画コンサルタント日記
2006/08/18 9:42 PM
1周年記念と言う事で今週は記事特盛で行きます! 先週末のボックスオフィスは上位2
吾郎初監督…。ゲド戦記 / Lemon Tea のマイブーム
2006/08/20 12:26 AM
観ました。観てきましたよ〜。 前評判が悪くても、そこはやっぱりジブリ作品!? なんで気になります。 で、感想は… 吾郎よ。父をもう少し見習いなさい。と言いたい。 いや、吾郎の言いたいこと(作品のメッセージ)はよくわかった。 というか、ゲドがストレー
2006/08/20 12:48 AM
ゲド戦記 2006年   宮崎吾朗 監督   アーシュラ・K・ル=グウィン 原作岡田准一 、手嶌葵 、田中裕子 、菅原文太 、風吹ジュン 原作ものですよね。人間と魔法使いと竜が存在するんですよね。 息子さんが、初めて監督したんですよね。 てか、やっぱり、
映画『ゲド戦記』 / PM5:00*OLサンの放課後日記
2006/08/20 11:18 PM
見えぬものこそ。 公式サイト 2006/07/29公開 監督:宮崎吾朗 脚本:宮崎吾朗、丹羽圭子 原作:アーシュラ・K・ル=グウィン 声の出演:岡田准一、手嶌葵、、菅原文太        田中裕子、小林薫、夏川結衣、香川照之、内藤剛志、倍賞美津子、風吹
ゲド戦記 / 活動写真評論家人生
2006/08/20 11:45 PM
動物園前シネフェスタ ジブリの宮崎家は世襲制になったらしい。宮崎駿監督が亡くなったら、宮崎吾郎監督は二代目宮崎駿を襲名披露するのだろうか。「東西東西(とざいとーざいー!)」「この度、二代目宮崎駿を襲
ゲド戦記 観てきました / 君らしく 僕らしく・・・そして、私らしく
2006/08/22 12:44 AM
 宮崎吾朗第1回監督作品。      できるだけ、観る前に「予備知識は入れないようにして」行って来たのですが・・・。 
2006/08/24 3:44 PM
賛否両論なこの作品ですけど、宮崎駿さんのご子息がどのような映画を作られたのかも知りたくて、子ども達と観て参りました。*******************『ゲド戦記』 (2006)/日本原作:アーシュラ・K.ル=グウィン(「ゲド戦記」)原案:宮崎駿監督・脚本
命を大切にしないやつなんて大嫌いだ! / キャバ嬢このはの気まぐれ日記
2006/08/27 2:13 AM
「 ゲド戦記  」見たよ〜 ♪.......心を何にたとえよう 鷹のようなこの心       心を何にたとえよう 空を舞うような悲しさを....♪ あんま期待せずに見に行ったら、 いや〜思ったより 面白かったよ。 ? ネットで批判ばかりだけど、 確
『ゲド戦記』★☆・・・ / ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ
2006/08/30 10:40 AM
『ゲド戦記』公式サイト制作データ;2006日/東宝 ジャンル;アニメ上映時間;115分監督;宮崎吾朗声出演;岡田准一/手嶌葵/田中裕子/香川照之/菅原文太観賞劇場:8/27(日)チネチッタ川崎◆STORY◆アースシーでは、さまざまな異変が起こり始めていた。竜が共食いを始め
2006/08/31 5:12 PM
 あまりの雑音のため、うっかりすると見逃しかねないところでしたが、ちゃんと自分の目で確かめてよかった。宮崎吾朗版『ゲド戦記』は、傑作ではないにせよ、読みどころがあって、普通に楽しめる作品でした。作品に対する賛否はともかく、日本国内で、2006年夏の最大の
「ゲド戦記」 ジブリのゲド戦記ですね。 / のらりくらりと・・・あくせくと・・・
2006/09/02 9:59 PM
昨日、やっと念願の「ゲド戦記」を見てきました。基本的にジブリ作品好きなんです。でもって原作も読み尽くしたし、この大作をジブリがどう2時間に料理するのか、とっても興味津津に出掛けました。それに、丁度メインに引用されている3巻の「さいはての島」を読んでる
ゲド戦記 / きらくに、きままに・・・
2006/09/03 5:28 PM
我が映画部で活躍していた後輩が、仙台を去った影響もあり、 最近映画部活動していません。 ここのところ忙しく、プライベートでも映画見ていませんでした。 本日、ちょっと時間あり、行ってきました。 見た映画は、 「ゲド戦記」 見た人の評価はイマイチらしいので
「ゲド戦記」 / わたしの見た(モノ)
2006/09/04 11:16 PM
「ゲド戦記」 8月中旬に鑑賞していたのだが、なかなか本作品について語る気になれなかった。 正直、スタジオジブリ最新作と言わなければ、 単に私とは相性が悪かった、その程度済ませることが出来た。 宮崎駿監督が世に送り出した、 「風の谷のナウシカ」、「「
ゲド戦記 / Extremelife
2006/09/08 4:47 PM
ル=グウィンの名作ファンタジー『ゲド戦記』をスタジオジブリが映画化した長編アニメーション。巨匠・宮崎駿監督の息子=宮崎吾朗の第一回監督作品。声の出演は主人公アレン役に岡田准一、ヒロインのテルー役には新人・手嶌葵。 久々の映画記事更新ですぅ!実はコレ
「ゲド戦記」 伝わって来ないテーマ / 明日へのヒント by シキシマ博士
2006/09/09 1:11 AM
宮崎駿氏が携わったものは、監督をした作品のみならず、ジブリよりずっと以前の作品(爛曠襯垢梁臻糎鵜瓩筬狡昂い鬚呂い診瓠砲ら数多く見ています。どれも大好きです。 が、そのご子息の宮崎吾郎初監督作品「ゲド戦記」には、ほとんど期待も興味も持っていませんで
及第点だなぁ、「ゲド戦記」 / シネマつれづれ日記
2006/09/10 3:53 AM
ネットの評判も映画雑誌の批評もイマイチだったが、僕は、確かにジブリ作品らしさはないが、宮崎吾朗監督のデビュー作としては及第点だったのではないかと思った。 アーシュラ・K・ル=グウィンの原作、「指輪物語」「ナルニア国物語」と並んで3大ファンタジーと呼
ゲド戦記 / 休職当番日誌
2006/09/10 10:12 PM
いきたいなーと思いつつ、公開から一ヶ月以上。 ようやく見に行ってきました。 友達は期待はずれっぽいこといってたけど、私は結構良かったと思うな。 テルーの唄もそうだけど、エンディングの唄も気になりました。
ゲド戦記 / Plastic Culture 的ブログ
2006/09/11 9:03 PM
メリカの女流作家アーシュラ・K・ル=グウィンの「ゲド戦記」シリーズを、 スタジオジブリが映像化したファンタジー・アニメ超大作。宮崎駿監督の実子である 宮崎吾朗がメガホンを取り、少年アレンと大賢人ゲドの旅を通じて混迷
ゲド戦記 / ジブリトラックバック
2006/09/17 1:39 PM
「ゲド戦記」に関する記事を書いたらトラックバックしてください。 トラックバックURL : http://ghibli-movie.jugem.jp/trackback/15 公開 2006年
ゲド戦記 / PLANET OF THE BLUE
2006/09/26 10:49 PM
夏休みに従妹と一緒に観てきました。 アニメ作品は今年初です。 監督  宮崎 吾朗 声  岡田 准一  手鷲 葵  菅原 文太  田中 裕子  香川 照之    風吹 ジュン  内藤 剛志  倍賞 美津子  夏川 結衣  小林 薫 ストー
ゲド戦記 / オイラの妄想感想日記
2006/11/17 9:19 AM
宮崎吾朗は本当にアニメを撮りたかったのかな。 ジブリの商売に利用されただけだったら可哀想だな。 宮崎吾朗はジブリじゃなく違う制作会社で作ればよかったのに。 妄想感想いきます!
「ゲド戦記」試写会@愛知県勤労会館 / しぇんて的風来坊ブログ
2007/03/17 7:31 AM
ゲド戦記。手嶌葵さんの歌や予告編で期待して観に行った。 主題自体は(原作というよりも寧ろ監督さんの制作についてのご意見だが)それなりに分かるんだが、それをどう描くか。。。 思ったほど伝わってこない気がしました。わたしと波長が合っていないんだろうか
2007/07/07 11:33 PM
ジブリアニメ映画の「ゲド戦記」がDVDで出たので、レンタルして見た感想です。 結
ゲド戦記−(映画:2007年95本目)− / デコ親父はいつも減量中
2007/09/02 1:38 PM
監督:宮崎吾朗 声の出演:岡田准一 、手嶌葵 、田中裕子 、菅原文太 、風吹ジュン 評価:58点 公式サイト (ネタバレあります) 世界3代ファンタジーのひとつ、ゲド戦記を宮崎駿の息子、宮崎吾朗が映画化ということで、昨年話題になった作品。 スタジオ
2008/07/19 7:47 PM
ゲド戦記は先週の金曜ロードショーでして17日の午後から見たが 結論から言えば映画館に行き鑑賞しなくて良かったと凄く思うね 内容はゲドの旅にアレンが加わり魔女など出てくる感じだった 冒頭からとか言われてもイマイチ分らん言うか説明が少なく ジブリ作
アニメ評:ゲド戦記 / 写真と映画のブログ
2009/04/01 4:28 PM
エンラッドの王は、「手紙を片付けたい」と重臣たちと別れ、自室への階段を昇った。 国に、不吉な影が迫りつつある。 土地は痩せて、原因不...
ゲド戦記 / モノクロのアニメ
2009/04/01 4:28 PM
エンラッドの王は、「手紙を片付けたい」と重臣たちと別れ、自室への階段を昇った。 国に、不吉な影が迫りつつある。 土地は痩せて、原因不明の病が流行し、魔術師たちに魔法の力が失われてしまった。 それに、竜が東世界に現れたという報告もある。 何かが起きつつ
アニメ評:ゲド戦記 / 映画と写真のブログ
2009/04/01 4:28 PM
エンラッドの王は、「手紙を片付けたい」と重臣たちと別れ、自室への階段を昇った。 国に、不吉な影が迫りつつある。 土地は痩せて、原因不明の病が流行し、魔術師たちに魔法の力が失われてしまった。 それに、竜が東世界に現れたという報告もある。 何かが起きつつ
ゲド戦記 / Addict allcinema 映画レビュー
2009/06/18 10:54 PM
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